【プロキオンS 2021年予想】全頭診断

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この記事では2021年7月11日(日)の小倉11Rで行われるG3【プロキオンS】の出走予定馬の診断をしていく。

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プロキオンS 2021年 全頭診断

1 メイショウワザシ 牡6 56 西村淳

昨年、阿蘇Sにて今回と同条件で1:43:8のタイムで2着と好走。このコースでは重賞でも見せ場が作れそうだ。

2 アヴァンティスト牡5 56.0 松若

1,200m、1,400mで好走が目立つ一頭。オープンでも通用してるがここでは条件が悪いか。

3 メイショウカズサ 牡4 56 松山

近走では、ハイペースで大失速。。今回も同様のペースで走るか。そうなると必然的に差し決着となるのは必然か。

4 マリオマッハー 牡4 56 森裕太郎

オープンに入ってからまだ好走がないため、力をつけていく必要が。

5 ブラックムーン 牡9 56 浜中

9歳の古豪。初ダートと無理をしすぎか。。

6 トップウイナー 牡5 56 和田竜

芝レースを使ったり、ダートを走ったりと二刀流だが、、、

7 ナムラカメタロー 牡5 56 小牧

小回りのダートコースは合いそう。小倉が合えば見せ場はあるか。

8 ワイドファラオ 牡5 58 福永

実績はここではトップ。だが好走するとマイル以下が望ましいか。そして右回りがどうも
相性が悪い、、

9 ウェスタールンド セ9 56 藤岡佑

この馬も9歳古豪。帝王賞でもノンコノユメが激走したように、年齢で判断は禁物か。
ダート1,700mの条件だと連対率は100%。この舞台でも勝ってる条件で、休み明けが鍵だが、
好走の可能性は十分ある。

10 サンライズホープ 牡4 56 幸

逃げたらとにかく止まらないだが、何度とスローペースに落として、マイペースの逃げが叶ってる。
今回はメイショウカズサを筆頭に、逃げ馬が多数。巻き込まれて凡走の可能性も十分にあるか。

11 ペプチドバンブー 牡6 56 富田

マイル以下専用ではあるが、条件戦にて小倉の同コースでは連対実績はある。ただタイムが平凡ではあるのでその時から力をつけていれば。。掲示板狙えるか。

12 ダノンスプレンダー 牡5 56 川田

オープン勝ちの後の重賞では壁に立ち塞がれているが、強敵相手でも見せ場あるレースをしている。
何と言っても今回はダノン主戦ジョッキー川田ジョッキーが乗ることで注目。昨年のシリウスS以来だ。安田厩舎との師弟コンビ。さあここで重賞初勝利となるか。

13 タイサイ 牡5 56 中井

前目につけたい馬だが、今回は同型馬が多すぎる。激流必須。

14 タイガーインディ 牡4 56 熊沢

3勝クラスのちオープンの壁がまだある、まだ4歳なので力をつけて。

15 スマートダンディー 牡7 56 秋山真

阪神巧者。阪神1,400で狙いたい馬だ。

16 メイショウウズマサ 牡5 56 斎藤

最内、3枠、、そして大外にも「メイショウ」ここにあり!
この馬も逃げ先行したい馬。ハイペースでも粘れる力を持ってるのだが、距離がどうか。
1,400以下以下で。。。買いたいか。

 

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